がんがんもんもん

がんがんもんもん

話したいことは山ほどあるけど

眠れない夜はブログを書こうの話

特にノープランで立ち上げてみたけど、どうしようかな。今回は試しに敬語を封印してみる。というかtwitterの延長線みたいな感じで書いてみることにする。

読みやすさわかりやすさの話からは対極にあるような文章をあげる。これもひとつのバランス?だよね。うん。
いまはまだやれないけど、文体によってのカテゴリ分けとかもしたい。敬語からタメ語までというか。カテゴリひとりごととかでいいかな。ひとりごとふたりごとみうちごとせけんごとせかいごと。
CSSいじるの楽しくて、こういうの好きだったなーと思う。うんうん。これもアイカツだね。
これはひとつひとつが長い文章の復活練習でもあるんだけど、twitterに慣れたせいか、ほんとうに一文が短くなったなーと思う。思考のスパンが短くなったというか。一文の長さって思考がどれだけ綿々と続いてるかみたいな証左でもあると思うんだよね。だから小さい頃はどこで区切ったらいいのかわからなくて、ずーっと続いて、先生におこられたりもした。
 
でも、考えてることはずーっと続いてて、それを伝えろって授業なのに、それを伝えたくてがんばってるのに、他の子なんて適当なのに、どうして一生懸命それをしておこられてるんだろう、と思ったのを覚えてる。
 
いまでも書きたいなーってことはたくさんあるけど、うまくまとまって出力されることはそんなに多くはなくて、本当はシンデレラガールズのこととかもっと書きたいんだけど、書きたいことが多すぎてどこから手を付けていいのか全然わかんない。
 
あとなんだかそっちには少しつかれちゃってるところもあって。
私は五十嵐響子ちゃんという子が好きで、でも彼女はモバマスデレステで明確に変化があって、その変化の内側みたいなものを探ってる途中なんだけど、探ってる途中にアニメの設定と演出ならこう味付けされて動くだろうみたいなのを考えてたら、わからなくなってきて、私の中にある五十嵐響子と、運営の中にある五十嵐響子の一致度はあがったはずなのに、なにかが違ってて。
 
個人じゃなくて分人というかんがえかたがある。これはいつかきちんと書きたいんだけど、まあ今回は説明しなくていいや。気になったらぐぐって。つまりは今まであんまり書かれてこなくて妄想してた対同年代の分人五十嵐響子は妄想通りだったんだけど、対プロデューサーの時の分人五十嵐響子が変わってしまったんだよなぁ、と思っている。おもっている。
思ったところでどうしようもないし、この舵取りが成功するのか失敗するのか私にはわからない。これもそのうち書きたいんだけど、テコ入れとかキャラに新しい属性が与えられた時に、どこまで「そのキャラ」として愛してよう、みたいなのがあって。たとえば私のみくは2ndアニバで止まってて、まじめねこちゃん以降の感じはあんまり入ってきてないんだけど、それ以降みくを好きになった人からすればみくらしくないと感じるかもしれない。
モバマスのキャラ、やれること終わって第二章に移行した子とか、個性分けの中で新規属性与えられたりとか、まあいろいろしてて、私は好きなところまでのその子とか一部とかひとつのカードとかテキストを愛せばいいと思うんだけど、全部を愛したい人も矛盾に苦しむ人もいる。
通過点に過ぎない、重要視もされてないだろうマーメイドパラダイスを私は愛してるしこじらせてるし「五十嵐響子」の基準においてるけれど、「五十嵐響子」の基準はどちらかというとブライダルで作られたもので。そんな話もしたい。
 
思考回路が日々変わるから、途中まで書いてるブログとかけっこうあるけど読み返してわけわかんなくて何言ってんだこいつみたいになる。小説はそれでも適当に妄想してつづきをツギハギできるけど、こういうとこの文章はいまいちそうもいかない。卒論とかもなるべく寝ないでリセットとかしないように願いながらがーーーーーっと書き上げた覚えがある。いつかまた思考回路が一致したらつづきが書けるかもしれない。
というか結構気負ってブログを書いてるからもうちょい気楽にいきたい。気楽に行く練習がこれなんだけどさ。
 
書こうと思えばばかみたいにいくらでも文字がかけてしまうし、書くことが快楽だからたぶんこのまま文字を書いて夜を明かすことはできるんだけど、まじで睡眠は大事だし、寝ないと自己嫌悪やばいから寝る。
ネガティブって便利な言葉だけど包括する概念おおきすぎるからもうちょいきちんと言葉を使いたいなーと思った。私がなんとかしたいのは自己嫌悪と自己卑下で、そこを治す手段を探している。筋トレしたいのもそこ。鍛えたい部分は人によって違うだろうし、鍛えたい部分が違えばアプローチも変わるよなーって思った。その辺も書きたいけど、まとまらない。
思考はだーーーーーーーっと流れてて、そこに網を差し出して魚落ちてきたら拾って、魚の調理の仕方はいろいろ知ってるんだけど、魚自体は落ちてくるのを待つしかないみたいな。釣り道具が欲しい。もっというなら杜が欲しい。狙った獲物をピンポイントで仕留めたい。
っていうかそれより魚になってないのを柄杓とかで掬いたい。お水だって紅茶とかにできるし美味しくする自信あるよ。でも流れ続けてるのにティーバッグ入れても一緒に流れてっちゃうだけだし…もうちょい思考を遅らせるか、ダム機能が欲しい。流れが早すぎて麺が全部下に落ちてくながしそうめんみたいな。
あ、ながしそうめんやったことないからやってみたいなぁ。今年の夏の目標にしよう。
 
やばい、4時が見えてきた。
寝るって言ってからがなげーですよ。
おしまい。