がんがんもんもん

がんがんもんもん

話したいことは山ほどあるけど

妄想煩悩ヴァルキュリア

生き残れ〜〜〜
先日、デレステで新イベント「生存本能ヴァルキュリア」が始まりました。
曲はもちろん、ステージ演出もカメラもモーションも含めて最高です。
歌っているのは新田美波高森藍子相葉夕美鷺沢文香、橘ありすの5人。
「生存本能ヴァルキュリア」というタイトルから連想するには、やや意外な人選です。
美波ちゃんと文香はともかく、蘭子、飛鳥、アナスタシアとかのほうが衣装的にもそれっぽいですよね。
でも、だからこそ敢えてこのメンバーなのが妄想かきたてられて最高!って記事です。

そもそも最初の感想もこんなですしね。
アニメ「生存本能ヴァルキュリア」を妄想してたら一日潰れたうえに一人で延々泣いてたので、ちょっと試しに書いてみることにしました。
結構設定が重かったりアイドルが死んだりしますので苦手な方は気をつけてください。

色んな人の妄想煩悩ヴァルキュリアが見たいです、よろしくお願いします。

▽ 1話
美波はとある寮生の学園に通っていて、同じクラスのネネさんとか三好ちゃんと仲良しです。
雰囲気的にはやや近未来的なガジェット(浮かび上がるスクリーンとか各自に合わせた授業とか)はあるものの、基本は現代だと思ってください。
毎日変わらない平和な日常。
ところが彼女はある日夢を見ます。
その夢の中で、謎の神秘的な女性(楓さん)から「現実に辿り着きなさい」「あなたの存在を証明して見せなさい」と言われます。
目が覚めたあともぼんやりとしている美波。
変わらないはずの日常がなんだか少しおかしい。
そういえば、私はいつからこの学園にいるんだろう。この学園の外はどうなっているんだろう。どうして年齢のバラバラな私達が一緒に学んでいるんだろう。
色々な疑問が巡る中、机の中にいつの間にか誰からともわからない手紙が入っています。
「真実が知りたければ学園の外へおいで」
広大な敷地の学園は、その周りを塀で覆われています。
正門は固く閉じられており、美波はその外を知りません。
それどころか、近付いた記憶も、外を気にしたこともありませんでした。
扉を開けた先にあったのは、ロボットの整備場でした。
そしてそこに立っていたのは十時愛梨
彼女は言います。
「ようこそ、新しいシンデレラ!」
ここでAパート終了。
CMでゼッケンズが歌うよ〜いえ〜い
Bパート、十時に連れられて整備場を案内される美波。
「あなたはシンデレラとして覚醒したんです」
「シンデレラ?」
「そう、アイドルとして輝ける才能の持ち主」
その辺りで突然鳴り響くブザーとあからさまな緊急事態っぽい着信。
ひとまず待っててください!と置き去りにされ、たくさんのロボットと一緒に立ちすくむ美波。
美波にはそのロボットが眠っているように見えました。
そして、その中の一つの機体が、語りかけてきたような感覚に陥ります。
ここで裸になって謎の心象空間に飛びます。謎の光完備です。
そんでそこでやっぱり裸の望月聖と出会い、手を差し出されます。
「私と、歌って…?」
美波は手を取り、次の瞬間にはコクピットの中にいました。
おろおろしていると、服を着た聖(精白の乙女の格好がいいな)がふわっとホログラムな感じで浮かび上がってきます。
映し出される外の風景。
バリバリ宇宙空間でどかどか戦ってる。
自分たちのいるところが巨大な宇宙船だということもわかります。
そこでさっき案内してくれた愛梨が、宇宙船を守ろうとして苦戦を強いられてる姿を見るわけです。
(愛梨はロボではなく小型の宇宙船に乗っていて明らかに戦力差で劣勢な感じで)
「私にできることは?」
「……歌って」
微笑む聖と、頷いて操縦桿を握る美波。
「美波、いきます!」
から発進して板野サーカス!わっしょいわっしょい!
勝ったぜやったぜ!
戦闘シーンで幸子とかが「誰ですかあれは!?」みたいなこと言ったりする。
そんで戦闘が終わって艦に帰るとわぁっと歓迎されます。
四条貴音の機体を模したプロトタイプ………まさかあなたがそこまでの存在だったなんて」
とかなんとかわけのわからないことを言われるし、他の人は聖のことが見えないらしいし、とりあえず今日は帰って寝るように言われて、わけのわからないまま寮に戻ります。
外があんなふうになってるなんて思いもしないような平凡で幸せな世界。
月も登るし日も沈む。あの輝く星は天井のある偽物なのかしら、なんて考えて。
次の日、美波は校長室に呼ばれます。
そこには夕美、ありす、文香、藍子が立っていました。
そして特殊エンディング。(次回からはOPとして使われる生存本能ヴァルキュリア)

まだ一話なんですけどどうしようこの文量……………
色々とシンデレラパーティリスペクトでお送りします。ドリームステイアウェイは最高。

▽ 2話
世界観の説明回。
美波たちが暮らしていたのは学園艦と呼ばれる宇宙船で、人類の中から「シンデレラ」の才能を持つ少女が集められ、覚醒の時を待つ場所です。
火星まで生存圏を広げていた人類は、別の銀河系から侵略してきた宇宙人により危機に瀕していました。
そんな中でアイドルと呼ばれる機体が開発され、765のメンバーがそれを操縦することで、地球側はやや盛り返しを見せました。
しかしながら、わずか14人で太刀打ちはできないので、機体の大量生産を目指すこととなりました。
機体にはそれぞれ意思が存在し、その意志である少女に認められる存在でないと操ることはできません。
まず学園には機体操縦の才能を持つ少女が集められ、その中から機体に選ばれた存在が「シンデレラ」となります。
美波の場合はいきなり初戦でしたが、普通はもっと喋ったり友好を深めてシンクロ率をあげてから操縦の練習とかして戦いに出ます。
シンデレラも機体も貴重だから大切にされてます。
普段の学園生活の中にも実は機体を操る能力を鍛えるための授業があったりしたのでした。

という世界観説明をされつつ、校長からこの5人で小隊を組むように命じられます。
(校長志乃さんと礼子さんどっちがいいかな)
おのおの自己紹介。
一番長く機体に乗ってるのはありすらしいこともわかります。戦場に出るのは13歳からと決まっているのですが、ありすはあまりにも突出した能力を持っているため、数年前から戦っていたようです。いわゆる天才。
藍子は逆にあまり戦闘には乗り気でない様子です。みんなを守りたい気持ちがあることは伺えます。
相葉ちゃんは明るく元気でお花が好き。かわいい。なんかよくわかってないっぽい。かわいい。
文香はリーダーに命じられます。自信なさそうにうつむいて、本を握りしめています。
そんな文香にありすが「そんなことでリーダーが務まるんですか」「私は自分より弱い人の指示を聞くつもりはありませんから」とか言ったりします(のちにめっちゃデレる)

そしてこれからは5人で共同生活を送ってもらう、と言われ、それぞれの部屋と共同リビングのある6LDK?の部屋にお引越しになりました。
ここらでお風呂シーンはさみたいんですが、ラッキースケべにするのと普通にきゃっきゃうふふするのとどっちがいいんだろうか。
あんまり積極的に行きそうなメンバーがいないからラッキースケべかな、と思うんですけど誰が誰を覗くのが一番反応よくなりそうか。うーん。


▽ 3話
最近のアニメは3話あたりで衝撃的な展開がないと掴みに失敗するらしい。のでここらでちょっと重ための回を挟みたいです。
(失敗する例もものすごいたくさんありますが。○これとか)

初めての正式な出撃命令が出て、無事勝利をおさめた美波。
撃墜数で張り合ってくるありすもいますが、小隊としてはそれなりに連携も取れていて好調な滑り出しでした。
しかし美波は、作戦命令にあった「敵陣営のパイロットを破片でもいいから回収してこい」という言葉が妙に気にかかっていました。
生け捕りというなら捕虜や聞き出すのにわかる。けれどわざわざ破片まで回収しなくても、と思っていました。
一応命令に従い、誰のものともわからない腕を持ち帰る美波。
そして数日後、新しい機体が増えました。
美波は自分たちが回収するとその分だけ機体が増えることに気づきます。

とときんに聞いてみると
「機体は地球上の物質で真似できるんですけど、起動するためのコアがあれの体にしかないんですよね」
あっけらかんと言われました。
「あっ、でも、記憶とかはありませんし、普通に自分のことロボットだと思ってるので気にしなくて大丈夫ですよ〜」
にこにこしてます。

美波は、死人をそんな風に使うなんてひどい話だと思います。
私達のしてることってなんなんだろう。
必死になって守っている地球のことを、私は知らないのに。
愛梨さんは「あれ」って呼んでいたけれど、私と聖ちゃんの何が違うんだろう。
そんなことを考えているうちに、聖ちゃんのために何かできることはないだろうかと思うようになりました。
聖と話していて、一番楽しそうにしていたのは学園の話をしている時です。
自分はここから出られないから、色々なことのできる美波さんが羨ましい、と。
でも、学園以外のことを何も知らない私とこの子の間に何か違いがあるのかな、とか考えたりもして。
それでも、聖ちゃんにせめて今より少しでも広い世界を見せてあげたい。
それを藍子に相談すると、エンジニアの茜ちゃんを紹介してくれました。
茜ちゃんから懐中時計をプレゼントされて、その中に聖が入りミニサイズになって持ち歩き可能に。
カチャッとあけるとホログラムで浮かび上がる感じで、それを通せば他の人にも見えるし話はできるけど、美波が手放すと見えない聞こえない状態になっちゃう感じの代物です。
「わーーー!!!!可愛いですねー!!!こうして整備してきた機体とお話ができるようになる瞬間が一番楽しいです!!!!!」
「いつも話しかけてくれてたの、…聞いてました。……ありがとうございます」
「いえいえ!これからは痒いところとかあったら言ってくださいね!!!!」
みたいな感じの茜ちゃんと聖ちゃん。
針は12時前で止まっていて、時計としては使えません。

そして聖に学園の案内をしていると、出撃命令が下ります。
顔色の悪い美波に大丈夫かと聞く聖。
また私は敵を回収するのだろうか。そして新しい機体が生まれるのだろうか。
美波はその戦いで、敵の機体を塵も残らないほどに破壊しました。
上から文句を言われはしましたが、その選択を小隊の誰も咎めませんでした。
けれど、今ある機体すべてに乗員が決まったら、その時はどうしたらいいんだろう。

そんな美波を相葉ちゃんが例の花畑に誘います。
「私ね、ここが大好きなのっ♪」
「私はここを守りたいから戦ってるんだっ!」
「地球のことはよくわからないけど、もっともっとたくさんの花が咲いてて素敵なところなんだって」
「…私達が、負けなければ、死ななければ、これ以上の機体も、シンデレラも必要ない」
「だから私は戦うよ。美波ちゃんは、どうしたい?」
(この辺からEDのイントロが流れ始める)
美波は足元で揺れる花を見て、相葉ちゃんを真っ直ぐに見て見ます。
「私もっ、戦います!」
そして相葉ちゃんは、少しだけ悲しそうな顔をして、
「一緒にがんばろうねっ」
と言うのでした。
ここでEDの歌い始め。
EDつぼみだといいなと勝手に思ってます。

あんまり重たくも衝撃的にもならなかった…

▽ 4話
戦うことを決意した美波。
藍子と相葉ちゃんとは普通に話せるようになったものの、まだ文香とありすとはあまり打ち解けられてない感じの空気。
文香は指示だし以外ではあまり話さないし、ありすは
「橘と呼んでください。あなたたちと親しくするつもりはありません。……どうせすぐ、私の事なんて嫌になるんです」
みたいなかたくなな態度。
茜ちゃんと藍子ちゃんと話をしていると、ありすはどうやら今まで色んな小隊を転々としては、扱いきれないと移動させられてきたらしく、今回もどうせすぐに捨てられると思ってるらしいことがわかります。
ありすの戦闘スタイルはあまり指示も聞かず敵陣に突っ込んでいって、たくさん倒してるからそれでいいでしょ、という生意気も甚だしいもの。
それでいて何をやらせても基本的にあっさりこなしてしまうので、まあ周りも舐めてるし人生楽しくないし、みたいな。
小さい頃から戦闘ばかりしていたので友達もろくにいないらしい。
色んな勉強をするのが好きな美波ちゃん、それならばとありすに色んなことを提案します。
それでことごとく負ける。
「……何をしたって無駄です。私は、」
みたいなありすに「すごいね!」と笑う美波。
そんでめちゃくちゃ褒めたり、あれもやろうこれもやろうと誘ったり。
できて当たり前、嫌味を言われることはあっても褒められることはなかったありすはチョロいのでやや心を開きます。

そんで毎度おなじみの感じで敵が出て倒して波乱なく終了、かと思いきやCパートで「ふーん、面白いじゃん☆」みたいなことを言うカリスマギャルと強そうなLippsの登場。
ありすが美波を助けるような動きをしてみんなにめっちゃ驚かれたりね。

▽ 5話
文香と打ち解けてありすが文香大好きになる回。
文香が人見知りな理由が明かされ、各部署を転々としていて、少しありすと似たような環境にあったことがわかります。
昔から学園でなく研究所で育ったために他の人との会話経験が少なく、書物だけが友人のようなものでした。
もともとは研究の手伝い兼被験者でしたが、ある時拾ってきたコアと共鳴。シンデレラとして覚醒します。
ただし機体の操縦はあまり得意ではなく、指揮官としては優秀なのですが足を引っ張りがちで話を聞いてもらえず、余計に会話が苦手になっていった経緯もあるようです。
機体の相棒もこずえちゃんなので全然会話を必要とせず。(ところでふみこずめっちゃ見たい)
指揮能力に秀でているという文香は、チェスでありすを負かします。
今まで誰にも負けたことのなかったありすは大興奮。
何度も何度もチェスを挑み、そうしているうちに文香も少しだけ話ができるようになります。

戦闘ではLippsからしきにゃんが襲来、初めて美波たちが苦境に陥ります。
幸子たちの小隊(KBYD+142)がやってきて助けてくれます。
「うーん、さすがに10対1は厳しいかにゃ〜」とか言って去ってくけど、あんなに強い敵は今までいなかった…誰なんだ…みたいになって。
上層部はあれだけ強いコアを手に入れられたら強い機体が作れるぞ!みたいなこと言い始めてもにゃっとする美波ちゃん。と、その手を握って微笑む相葉ちゃん。
そうよね、私があの子を粉微塵にすればいいんだ。みたいな謎の決意をする美波ちゃん。
またひとつはーなはーさーくー♪

▽ 6話
折り返し。
学園艦がとある星(星というか宇宙センターというか)に不時着して補給などを行うことになります。
今まではそんなことをしていることも知らなかったのですが、学園艦は命じられた守備範囲を移動しながら、時折補給所に寄って食糧や燃料を補給しているそうです。
そして美波は始めて本当の外の世界に降り立つことになります。
そこでアナスタシアと偶然出会い、打ち解けて仲良くなります。
アナスタシアも宇宙船で旅をしていて、この星に来たのは初めてなのだといいます。
「素敵なところ、ですね」
「ええ、本当に」

で、戦闘。
さっきまでいた星が破壊されます。
破壊したのは謎の機体としきにゃん。
脳裏に浮かぶのはアナスタシアの笑顔。食糧を分けて感謝を述べてくれた現地の人たち。
そしてオペレーター芽衣子さん(それまで名前は出てないものの時折モブとして映って視聴者からオペ子ちゃんとか呼ばれて人気をはくしてた)が「大変です!…輿水さんが、撃墜されました…!」「……え?」ってところでEDへ。



なんかもう疲れたし長いんであとは適当に飛ばして脳内で評判のいいシーンだけ書きますね。

ぼろぼろのありすが「言ったじゃないですか…私はこんなところでやられるような、私より弱い人の指示を聞くつもりはありません!」「文香さんは私より強いんですから、こんなところで諦めるわけないんです…!」とか言いだすシーン。

美波が6話で星を壊した機体を撃墜して仇討を果たし、いつも通り粉々にしようとしたところで、コクピットに乗っていたのがアナスタシアだったことがわかるシーン。
そしてその後もう一度アナスタシアと会いたいがためにその死体を持ち帰ってしまい、機体になったアナスタシア(共鳴してないので話はできない)に美波が……ごめんなさい、ごめんなさい…って泣きながらすがるシーン。

しきにゃんが「ねぇ、一緒に逃げようよ。あなたたちだってあたしとおんなじでしょ?いつまでそうしてるの?」って意味深なことを言ってくるシーン。

地球に連れて行かれた莉嘉を探している美嘉が、そうとは知らずに莉嘉のコアが使われた機体を倒してしまうシーン。
(パイロットはかな子)
壊れた瞬間に「…お姉ちゃん?」って幻聴を聞いて「莉嘉?莉嘉なの…!!!?」って気付いてその後は復讐マシーンと化す。

サポートポジションだった藍子の能力が高いことがわかり戦場に駆り出されたことが原因で一悶着あり、それが解決しないまま行方不明になっていた本田未央が、記憶を失い敵サイドで登場して藍子が戦えなくなるシーン。

実は攻めてきた宇宙人=かつて地球から追い出された新人類であり、地球に対する憧れや帰郷心が原動力だとわかるシーン。(フレちゃんが教える)
学園艦にいるのは才能を持つ少女のDNAをスキャンしクローンであるとわかるシーン。(奏が教える)
本来の新田美波海洋学者のパパと幸せそうに暮らしているのを見てしまうシーン。

「私は人間でも、新人類でもなくて、ただの作られた存在だけど、それでも生きてるの!
心の底のところが生きろって叫んでるの!
だから、美波…いきます!」
ってところでタイトルの生存本能ヴァルキュリアが回収されてミナミツボシが挿入歌としてかかるシーン。

妄想って楽しいね!
後輩のGIRLS BE小隊とか、アンドロイドの反逆とか、学園コメディとか、色々ありつつも美波は自分が何でもないからこそすべてを繋ぐ架け橋になれないかと考えたりしたりして、どうまとめようかまだ悩んでます。
地球が滅びててそれは楓さんが眠っているからで楓さんを起こしてハッピーエンドパターンも考えたんですけど、なんかもう地球サイドを裏切って地球全滅パターンも見たいし、逆にLippsサイドを駆逐したあとですべての真実を知ってもいいし、美波たちの小隊を中心として新しい国を作ってもいいし、可能性は無限大〜〜〜楽しい〜〜〜

一応考えてた組み合わせだけ置いときます。
左がパイロットで右が機体です。
∴アインフェリア
新田美波 (19) - 望月聖  (13)
鷺沢文香 (19) - 遊佐こずえ(11)
相葉夕美 (18) - 西園寺琴歌(17)
橘ありす (12) - 小松伊吹 (19)
高森藍子 (16) - 道明寺歌鈴(17)

∴KBYD+142
めっちゃ強くて頼れる先輩ポジション
輿水幸子 (14) - 佐久間まゆ(16)→最初の死者
小早川紗枝(15) - 藤原肇  (16)
姫川友紀 (20) - 市原仁奈 (9)
白坂小梅 (13) - 赤城みりあ(11)
星輝子  (15) - 佐城雪美 (10)

∴中二(14歳)小隊
割と強いけどゲーム感覚でやってる
神崎蘭子 (14) - 依田芳乃 (16)
二宮飛鳥 (14) - 古澤頼子 (17)
早坂美玲 (14) - 大和亜季 (21)
南条光  (14) - 古賀小春 (12)
三好紗南 (14) - 有浦柑奈 (19)

∴モブ隊1
主人公たちと絡むと死ぬ確率があがる
土屋亜子 (15) - 藤本里奈 (18)
難波笑美 (17) - 上田鈴帆 (14)
水本ゆかり(15) - 棟方愛海 (14)
緒方智絵里(16) - 多田李衣菜(17)
三村かな子(17) - 城ヶ崎莉嘉(12)→姉に倒される

∴モブ隊2
完全モブの予定が人気があって2クール目で出番ができた
乙倉悠貴 (13) - 諸星きらり(17)
長富蓮実 (16) - 仙崎恵磨 (21)
岡崎泰葉 (16) - 桐野アヤ (19)
冴島清美 (15) - 喜多日菜子(15)
堀裕子  (16) - 藤居朋  (19)

∴GIRLS BEとか
第二の主人公、後輩ポジションだけど全体的に相棒が強すぎてやばい
白菊ほたる(13) - 鷹富士茄子(20)
関裕美  (14) - 櫻井桃華 (12)
松尾千鶴 (15) - 佐藤心  (26)
森久保乃々(14) - 桐生つかさ(18)
成宮由愛 (13) - 氏家むつみ(13) 

シンデレラパーティもですけど、こういうペア考えてるだけで死ぬほどテンションあがりますよね。
順当だけど王道ではないラインで組んでみました。

∴エンジニアとか研究者
池袋晶葉 (14)
大石泉  (15)
日野茜  (17)
原田美世 (20)
若林智香 (17)

エンジニア日野茜死ぬほど見たい。
帰還のたびに「おかえりなさい〜〜!!!!!大丈夫でしたか!お茶飲みますか!!!いつもありがとうございます!!!!!」って言ってくれるし、ものすごい癒やしポジションだと思います。

正直ほんとに誰もここまで読んでないと思いますが、読んでくださった方はほんとありがとうございます。